メッセージセイルプロジェクト通信 1

長崎帆船まつり会場でスタートしたこのプロジェクトは、皆様の暖かいご協力を得て、96枚のメッセージと募金28,946円を集めることが出来ました。
そして母港である大阪に帰った「あこがれ」では、いよいよ第二段階の縫製作業に入りました。
作業はいつもはセイルを修理する“セイルロフト”という作業場で行っています。
できるだけ早く皆様からのメッセージをご披露できるように、頑張っています。完成を楽しみにお待ちください。

協力:帆船「あこがれ」ウィンズクラブ


写真の左に"あこがれ"が見えています。

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